ワットポー(タイ・バンコク)の見どころ!滞在時間・周辺観光地も紹介

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日本人からも人気あお集めている観光地のタイ・バンコクにある最古の寺院ワットポーについてご紹介します。ワットポーへのアクセス方法や見どころ、ワットポーを観光する滞在時間や服装、ワットポー周辺のおすすめ観光地やカフェなどもご紹介します。

ワットポー(タイ・バンコク)の見どころ!滞在時間・周辺観光地も紹介

目次

  1. タイ・バンコクのワットポーは涅槃仏とマッサージが有名!
  2. ワットポーでおすすめの見どころ6選!
  3. ワットポーでは本格タイ古式マッサージを受けよう!
  4. ワットポーの入場料金・滞在時間など基本情報
  5. ワットポーへの行き方・アクセスは?
  6. お土産にはワット・ポー・マッサージ・サービスセンターのオイルが人気!
  7. ワットポーにはどんな服を着ていけばいいの?
  8. 一緒に行きたい!ワットポー周辺の観光地・カフェ5選!
  9. タイ・バンコク旅行ではワットポーへ行こう!

タイ・バンコクのワットポーは涅槃仏とマッサージが有名!

ワットポーの素敵な回廊
sweet_redbird

日本人観光客も多い人気観光地タイのバンコクにあるおすすめ観光スポットのワットポーについて詳しくご紹介します。ワットポーは、バンコクの中で一番古い寺院といわれていて、バンコク王朝のラーマ3世が建てた寺院です。寝釈迦仏と呼ばれている涅槃仏や、マッサージなどが人気を集めているスポットです。

ワットポーでおすすめの見どころ6選!

ワットポーの回廊に祀られている仏像たち
tballandras

バンコクで最も古い寺院として観光客も多く訪れるワットポーの見どころを、6つご紹介します。ワットポーに行った際にはぜひとも確認しておきたい人気の見どころなので要チェックです。

①涅槃仏(寝釈迦仏)

まず最初におすすめしたいワットポーの見どころが、「涅槃仏(寝釈迦仏)」です。日本では寝釈迦仏という言い方がメジャーな、横たわった金箔であしらわれている17年の歳月を経て完成させた仏像です。横たわった涅槃仏は全長46メートルもあり、圧巻なインパクトのある仏像です。

涅槃仏は、チケット売り場のすぐ近くのお堂に祀られています。涅槃仏の5メートルにもおよぶ長さの足には、仏教の世界観を表した108個(煩悩の数)の螺鈿(らでん)細工が施されています。奈良の大仏よりも大きい寝釈迦仏には、驚く人が多いワットポーで有名なスポットです。

②108の壺

ワットポーのおすすめのみどころの2つ目が「108の壺」です。108の壺は、煩悩の数と呼ばれている108の鉢が置いてあります。その鉢で、タムブンと呼ばれている仏教の風習を体験することができるおすすめのスポットです。

タムブンは仏教の風習で、徳積みとも呼ばれていて良い行いを積み重ねていくといったものです。ワットポーでは、鉢にサタン硬貨と呼ばれているコインを1つずる入れていくというタムブンです。タムブンを体験するには、入場料のほかに20B必要ですが、体験する価値はある人気の見どころです。

③4色の仏塔

ワットポーおすすめの見どころ3つ目が、「4色の仏塔」です。4色の仏塔は、涅槃仏がある御堂と本堂の間に立ち並んでいる4つ仏塔です。4つの仏塔はそれぞれ、緑・ 白・黄色・青の4色で、緑の塔がラーマ1世・白の塔がラーマ2世・黄の塔がラーマ3世・青の塔がラーマ4世を表しています。  

4色の仏塔にはそれぞれの遺骨が 納められていて、仏塔に施された鮮やかなタイルのような陶磁器は圧巻です。綺麗な4色の塔はSNS映えするなどといった声も上がるほど、綺麗なフォトスポットです。

④本堂

ワットポーの4つ目のおすすめの見どころが、「本堂」です。寝釈迦像が本堂にあるのではないか?と思う人も多いのですが、ワットポーの本堂には黄金の仏像が祀られています。本堂に祀られている仏像は、バンコク王朝のラーマ1世が他の寺院から、ワットポーに移したといわれています。

ワットポーの本堂にある仏像には、ラーマ1世の遺骨が納められています。ラーマクエンというタイの神話の物語が螺鈿細工で描かれています。ラーマクエンという神話は、お釈迦様の一生を表しているといわれています。

⑤回廊の仏像

ワットポーの5つ目のおすすめ見どころポイントが、「回廊の仏像」です。ワットポーの回廊は、本堂を取り巻くように作られています。回廊には、たくさんの仏像が並んでいて見るだけでパワーをもらえそうなスポットです。たくさんの仏像の表情が一つ一つ違っているので、違いを楽しむのもおすすめの観光の仕方です。

ワットポーのの回廊に飾られている仏像もたくさんで圧巻ですが、回廊自体の建物も綺麗な建築物として人気を集めています。回廊の屋根はオレンジと緑のコントラストがとてもきれいで、写真映えするスポットになっています。

⑥ルーシーダットン

ワットポーのおすすめ観光スポット6つ目が、「ルーシーダットン」です。ルーシーダットンは、ヨガに似たようなタイの健康法の一種です。ヨガのようにポーズがあり、現在は24ポーズがあり呼吸を整えながら行う健康法です。

健康法がなぜワットポーのおすすめの見どころなのか?と思われる方も多いですが、実はワットポーでは朝にマッサージセンター前で無料で体験することが可能で、ルーシーダットンを行っている人たちも見ることができるからです。朝の8時~30分間行われていて、体験も可能なので早起きしてワットポーに行くのもおすすめです。

ワットポーでは本格タイ古式マッサージを受けよう!

かわいいマッサージ店
nnoeki

バンコクの人気寺院のワットポーですが、ワットポーではタイの本格タイ古式マッサージを受けることが可能です。本格タイ古式マッサージを受けたくて、ワットポーに行く人もるので、ワットポーに行った際にはマッサージも受けてみてはいかがでしょうか?そこで、ワットポーのマッサージについてご紹介します。

料金について

綺麗なタオルのアロマオイルマッサージ
stevepb

ワットポーで受けられる本格タイ古式マッサージは、足のマッサージや全身マッサージ、赤ちゃんや子供のマッサージなど数多いメニューがあるので必見です。

綺麗な花とパワーストーン
nnoeki

ワットポーで受けられるタイ古式マッサージの一般的なメニューの料金は、30分60バーツ、1時間420バーツ、足のマッサージは30分280バーツ、1時間420バーツで受けることが可能です(※要確認)。ほかにも赤ちゃんのマッサージやオイルマッサージなどいろいろあるので、調べてみるのがおすすめです。

マッサージの受け方

綺麗なランとタオルがあるエステサロン
nnoeki

ワットポーでのマッサージは、予約なしで受けることができるのでおすすめです。マッサージを受けた際には、料金のほかにチップも渡したほうが良いとされています。(決まりではないので絶対払わなければいけないわけではありません。)チップは、1時間で20バーツから50バーツ程度が目安です。

ワットポーの入場料金・滞在時間など基本情報

おすすめのみどころがたっぷりなワットポーですが、ワットポーへのアクセスの仕方や、入場料金などワットポーの基本情報について詳しくご紹介します。ワットポーの基本的な情報は、下記の表のようになっています。基本的には年中無休ですが、休みになる事もなくはないので、行く前に確認することをおすすめします。

住所

2 Sanam Chai Rd, Phra Borom Maha Ratchawang,

Phra Nakhon, Bangkok 10200 タイ

電話番号

+66 2 226 0335

営業時間・定休日

8:00〜18:30

定休日:年中無休

入場料金

200B

※身長120センチ以下の子供は無料

滞在目安時間

1~2時間程度

ワットポーへの行き方・アクセスは?

ワットポーの綺麗な塔たち
tballandras

ワットポーへのアクセスは、最寄りのスワンナプーム国際空港から車で35分の位置にあります。ワットポーまでのアクセス方法を地下鉄と水上バイクの二つのアクセス方法についてご紹介します。

地下鉄利用がおすすめ

赤と黄色の地下鉄のおもちゃ
Plus-Tech-Railways

ワットポーへのアクセスでおすすめなのが、地下鉄を利用する方法です。ワットポーの地下鉄の最寄り駅が「サナームチャイ駅」です。サナームチャイ駅から徒歩で、5分の位置にあるため近くておすすめです。料金も一番安いアクセスの仕方で、渋滞もなく時間がはかれるためおすすめなアクセス方法です。乗り換えも複雑ではないので、比較的簡単にアクセスできます。

水上バスも便利

きれいな海に浮かぶ水上バス
Elsemargriet

ワットポーへのアクセスでもう一つおすすめなのが、水上バスで行く方法です。日本ではあまり体験することもない水上バスなので、現地の雰囲気を味わいたい方は水上バスがおすすめです。地下鉄ができるまでは水上バイクでのアクセスしかなかったため、使用されていましたが地下鉄よりも時間がかかったり、地下鉄より複雑なので今はあまり使われていません。

お土産にはワット・ポー・マッサージ・サービスセンターのオイルが人気!

ワットポーへ行った際にぜひ購入したいお土産が、ワット・ポー・マッサージ・センターで販売されているマッサージオイルです。ワットポーのマッサージオイルは、ワットポーのオリジナルのものなので、ワットポーに行った際にしか購入することができません。オイルのサイズは、大・中・小の3種類から選択することが可能です。

マッサージオイルの値段は、 大の220mlで300バーツ、中の120mlで200バーツ、小の20mlで10バーツなのでお土産にもおすすめです(1バーツ3.25円程度)。また、マッサージオイルの他に、写真のワットポーオリジナルのバームなども販売されているので、ワットポーに行った際には要チェックです。 

住所

2 Sanam Chai Rd, Phra Borom Maha Ratchawang,

Phra Nakhon, Bangkok 10200 タイ

電話番号

+66 2 226 0335

営業時間・定休日

8:00〜17:00

定休日:不明

ワットポーにはどんな服を着ていけばいいの?

クエスチョンマークを持つ人
Anemone123

ワットポーに観光に行きたい。けど、寺院のワットポーへ行く際の禁止されている服装はあるの?と気になっている方も多いかと思います。そこで、ワットポーへ行く際の服装について気を付けておくべき事や、おすすめの服装を男女別にご紹介します。

礼拝堂へ行かない場合は服の規定はなし

OKのハンコマーク
d97jro

ワットポーなどの寺院に行く際には服装の規定があるのではないか?と考えがちですが、ワットポーの礼拝堂に行かない場合には、服の規定は特にありません。しかし、ワットポーへ行くと寝釈迦像などの観覧がメインになるかと思うので、服の規定に気を付けて観光に行きましょう。

男性におすすめの服装

シルエットになっている服装
Clker-Free-Vector-Images

ワットポーを観光する際におすすめな男性の服装は、露出が少ない服装が適しているといわれています。

しかし肌を完全に見せないようなファッションでなくても大丈夫なので、半袖にハーフパンツといったラフな服装でOKですが、礼拝堂などに入る際には膝が見えないことが好ましいので、ジーンズなどハーフ丈でないボトムスがおすすめです。

女性におすすめの服装

ピンクのかわいいロングスカート
StockSnap

女性も露出をしない服装が好ましいとされています。トップスは男性と同じように半袖でもOKですが、できるだけ身体のラインがわからないようなものがおすすめです。

ボトムスも、膝丈よりも長い丈のパンツやスカートが適しています。ゆったりとしたシルエットのTシャツなどにロングスカートといったゆったりしたファッションがおすすめです。

礼拝堂に不適切な服装とは?

NOの禁止マーク
Clker-Free-Vector-Images

礼拝堂には露出の多い服装(タンクトップやノースリーブ、ミニスカートやショートパンツ)や、体のラインがわかるようなピッタリとした服装はNGになっています。そのため、露出をしていなくてもピッタリとしたラインがわかる服装は避けましょう。また、サングラスや帽子などもNGなのできをつけましょう。

白のコンバーススニーカー
Greyerbaby

靴に関しての規定は特に設けられていないので、ビーチサンダルやサンダル、クロックスなどといったカジュアルな靴でも観光することが可能です。しかし、観光する際に適した歩きやすい靴がおすすめです。

ノースリーブなど袖のない服をきている場合は、シャツを羽織ったり、ストールなどで肌を隠せば入場することが可能なので、冷房対策などのためにも観光の際にストールを持参するのもおすすめです。

一緒に行きたい!ワットポー周辺の観光地・カフェ5選!

綺麗なランプのおすすめカフェ
akira yamada

見どころいっぱいのワットポーですが、ワットポー周辺にはほかにも魅力的な観光スポットが多く存在します。ワットポーに並ぶタイの三大寺院や、ワットポー周辺でインスタ映えすると話題になっているカフェなどがたくさんあります。

そこで、ワットポーに訪れた際にはぜひとも立ち寄りたくなるおすすめの観光スポットについて5か所に厳選してご紹介します。

①【観光地】ワットプラケオ

一番最初におすすめしたいワットポー周辺のおすすめ観光スポットが、「ワットプラケオ」です。ワットプラケオは、エメラルド寺院とも呼ばれていて、タイで一番きれいな寺院として知られている有名なおすすめスポットです。 

エメラルドのブッダは、季節ごとに衣替えをしていて1年に3回衣替えをするので、時期が違えば何回でも楽しめると人気のおすすめスポットです。 

住所

Na Phra Lan Rd, Phra Borom Maha Ratchawang,

Phra Nakhon, Bangkok 10200 タイ

電話番号

+66 2 224 3290

営業時間・定休日

8:30〜16:30

※チケット購入は15:30まで

定休日:不定休

入場料金

500B

※身長120センチ以下の子供は無料

アクセス

「スワンナプーム国際空港」から車で30分

②【観光地】ワットアルン

ワットポー周辺のおすすめ観光スポット2つ目が、「ワットアルン」です。ワットプアルンは、三島由紀夫の有名小説「暁の寺」で描かれた寺院で、日本では暁の寺という名前でもなじみのある寺院です。タイの三大寺院のひとつで、10バーツのお金にも描かれているおすすめの観光スポットです。

住所

158 Thanon Wang Doem, Wat Arun, Bangkok Yai,

Bangkok 10600 タイ

電話番号

+66 2 891 2185

営業時間・定休日

7:30〜17:30

定休日:なし

入場料金

50B

※身長120センチ以下の子供は無料

アクセス

「スワンナプーム国際空港」から車で15分

③【観光地】サイアム博物館

ワットポー周辺のおすすめ観光スポット3つ目が、「サイアム博物館」です。サイアム博物館は、いままでにない博物館を作ることをテーマに作られたタイの博物館です。

サイアム博物館では、タイがどのような形で建国されたのかなど、タイのルーツや歴史を感じることができるおすすめの観光スポットです。触ったりすることができるものもある珍しい博物館なので、お子様でも楽しめます。

住所

4 Sanam Chai Rd, Phra Borom Maha Ratchawang,

Phra Nakhon, Bangkok 10200 タイ

電話番号

+66 2 225 2777

営業時間・定休日

10:00〜18:00

定休日:月曜日

入場料金

大人:200B

60歳以上・15歳未満無料 

※5人以上で100B

アクセス

「スワンナプーム国際空港」から車で35分

④【カフェ】メイクミーマンゴー

ワットポー周辺のおすすめ観光スポット4つ目が、「メイクミーマンゴー」です。メイクミーマンゴーは、おしゃれなバンコクのカフェとして人気を集めていて、インスタ映えするなどとも言われている人気のカフェです。カフェの名前の通り、定番はマンゴーを用いたスイーツがおすすめです。

メイクミーマンゴーはおしゃれなカフェメニューももちろんですが、おしゃれな店内も話題を集めています。店内にハンモックがあったり(使うことは不可)、おしゃれなライトが施された店内は行きたくなること間違いなしな人気スポットです。

住所

67 Maha Rat Rd, Phra Borom Maha Ratchawang,

Phra Nakhon, Bangkok 10200 タイ

電話番号

+66 2 622 0899

営業時間・定休日

10:30〜20:00

定休日:木曜日

アクセス

「スワンナプーム国際空港」から車で35分

⑤【カフェ】ブルーホエール・マハラート 

ワットポー周辺のおすすめ観光スポット5つ目が、「ブルーホエール・マハラート」です。ブルーホエール・マハラートは、メイクミーマンゴーと同じくおしゃれなバンコクのカフェとして人気を集めていて、

インスタ映えするなどとも言われている人気のスポットです。店内に施された青のタイルも綺麗なインテリアのカフェです。

ブルーホエール・マハラートは、カフェの名前にもなっているブルーを基調にした店が特徴的なお店です。カフェのメニューも、バタフライピーラテといった青を基調にしたラテや、サワーなどといったカラフルで見た目にもおいしいメニューが楽しめる人気のカフェです。

住所

392, 37 Maha Rat Rd, Phra Borom Maha Ratchawang,

Phra Nakhon, Bangkok 10200 タイ

電話番号

+66 96 997 4962

営業時間・定休日

10:00〜20:00

定休日:木曜日

アクセス

「スワンナプーム国際空港」から車で35分

タイ・バンコク旅行ではワットポーへ行こう!

ワットポーのおすすめ観光スポット
Twang_Dunga

日本人観光客も多い人気の旅行スポット・タイのバンコクにある三大寺院のひとつワットポーは、寝釈迦像や本堂など見どころが満載のおすすめ観光スポットです。ワットポー周辺にもおすすめのカフェなどもたくさんあるので、バンコクに行った際にはぜひともワットポーに足を運んでみてはいかがでしょうか?

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