ほうとくじ(宝徳寺)は群馬県桐生市の床紅葉スポット!アクセス・御朱印も紹介

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群馬県桐生市の山深い景勝地にある、ほうとくじ(宝徳寺)は床もみじの人気スポットです。四季を通じてほうとくじ(宝徳寺)の本堂で床もみじが特別公開されるのです。床もみじが見られるのは全国でも数少ないお寺であり、アクセスやおすすめの御朱印も含めて紹介します。

ほうとくじ(宝徳寺)は群馬県桐生市の床紅葉スポット!アクセス・御朱印も紹介

目次

  1. 群馬県桐生市にある「ほうとくじ(宝徳寺)」を紹介!
  2. ほうとくじ(宝徳寺)とは?
  3. ほうとくじ(宝徳寺)の床もみじの特別公開4選!
  4. ほうとくじ(宝徳寺)の床もみじ以外の見どころ6選!
  5. ほうとくじ(宝徳寺)に訪れたら御朱印もおすすめ!
  6. ほうとくじ(宝徳寺)の場所とアクセス
  7. 宝徳寺で絶景の床もみじを満喫しよう!

群馬県桐生市にある「ほうとくじ(宝徳寺)」を紹介!

群馬県桐生市にある室町時代から続く伝統ある禅寺のほうとくじ(宝徳寺)は、本堂の床にもみじが映り込む床もみじが有名です。この山深いところに位置するほうとくじ(宝徳寺)には年間を通じて参拝客がたえません。

人気のほうとくじ(宝徳寺)とはどのようなお寺なのでしょうか。

ほうとくじ(宝徳寺)とは?

ほうとくじ(宝徳寺)がある群馬県桐生市(きりゅうし)は、群馬県の南東部(とうもう)にあります。ここは日本を代表する機業都市で、奈良時代から絹織物の産地として知られており、桐生織は京都西陣の西陣織と並び称せられているのです。

桐生市は関東平野の北端、足尾山地の南西端に位置し、市の大部分は渡良瀬川の中・上流域に当たります。市域の7割以上が山地であり、少ない平地の大半が人口密集地となっています。

ほうとくじ(宝徳寺)はこのような山深いところにあるのです。

室町時代に創建されたお寺

ほうとくじ(宝徳寺)は臨済宗大本山建長寺第73世、仏印大光禅師を開山とし、桐生地域領主の桐生佐野正綱公の開基によって室町時代の宝徳年間に創建された禅寺となります。これは1450年ころのことだったと言われています。

その後天正元年に桐生佐野家が太田の由良家に滅ぼされると、ほうとくじ(宝徳寺)は保護者を失って荒廃しました。ところが地域の人々の力で再興され、江戸中期には当山17世の天渓和尚が大本山建長寺186代管長を務めるに至ります。

ほうとくじ(宝徳寺)の床もみじの特別公開4選!

ほうとくじ(宝徳寺)の名を全国的に有名にしているのは、ここで見られる床もみじによります。床もみじというのは、床が鏡のようにもみじを映すというもので、全国でもこのような映像が見られるのは数少ない貴重なものです。

ほうとくじ(宝徳寺)のおすすめの床もみじの特別公開を4選紹介します。

新緑が美しい「春の床もみじ」

床もみじは大変美しくも珍しい貴重なものですが、特別公開期間以外は観覧ができません。床もみじが見られるのは全国的にも数ヵ寺しかないのです。その中で自由にInstagramなどのSNSに投稿ができるのは、ほうとくじ(宝徳寺)だけです。

春は新緑の美だけではなく、境内に咲き乱れるぼたんの花も美しく、ほうとくじ(宝徳寺)の新緑と鳴神山の新緑がコラボしてより一層美しい光景が現われます。春の床もみじは花浄土とともに楽しめます。

開催期間

4月25日~5月10日

午前9時~午後4時

料金

拝観料(本堂床もみじ)

大人500円

高校生以下無料

風鈴の音色と一緒に「夏の床もみじ」

夏は風鈴まつりを行なっており、風鈴を見に来る人が大勢いますが、床もみじの特別公開も行なわれています。夏の暑い中で見る床もみじも一見の価値があります。風鈴で涼を感じ、本堂では是非夏の特別公開の床もみじをご覧下さい。

開催期間

ふうりん祈願

8月1日~9月6日

夏の床もみじ特別公開期間

8月1日~8月10日

9月1日~9月6日

午前9時~午後4時

料金

床もみじ本堂拝観料は300円

高校生以下無料

(風鈴の入山拝観料とは別途必要)

真っ赤に染まる「秋の床もみじ」

秋の紅葉の季節の床もみじはひときわ美しいもので、インスタ映えします。毎年11月中旬頃になると境内の100本以上のもみじが紅葉して美しい色を競うようになります。さらに近くの鳴神山の紅葉もほうとくじ(宝徳寺)から見ることができるのです。

ちなみに鳴神山は関東百名山となっています。紅や黄色に彩られた秋の飛びきりの絶景、「紅葉浄土」の世界は息をのむほどの美しさです。全国的に希少な「床もみじ」(紅葉リフレクション)は特別公開で拝観できます。

約28畳ある床に映し出される「床もみじ」は、壮大で圧倒されます。そこに、襖絵の双龍も映り込み、幻想的な奇跡の光景を見る事が出来るのです。

開催期間

特別公開(1)

10月19日~11月13日

9:00~16:00

本堂池側の床もみじを鑑賞

特別公開(2)

11月14日~11月29日

10:00~16:00

本堂正面側の床もみじを鑑賞

料金

特別公開(1)

拝観料:500円

高校生以下無料

特別公開(2)

拝観料:1000円

高校生以下無料

人数限定の予約でライトアップも「夜の床もみじ」

秋の床もみじ特別公開はライトアップです。ライトアップされた夜の境内と本堂の「夜の床もみじ」が限定公開されるのです。題して「リフレクション、床に移る別世界」境内の紅葉が本堂の28畳の床に映り込む幻想的な世界です。

ライトアップされた境内や本堂の床は、夕暮れから夜へ向けて様々な表情を見せます。ライトアップされた境内や床もみじは大変希少価値のあるものです。この特別公開は希望者が事前に申し込むことで拝観できます。

開始時間は17:00、17:20、17:40、18:00、18:20、18:40、19:00、19:20、19:40となっています。なお雨天決行で各部定員の20人となり次第受付終了です。さらに夜の開催のため18歳未満の申し込みや入堂は不可となります(同伴も不可)。

開催期間

事前申込制

開催日2週間前より受け付け可

ライトアップ

11月14日~11月29日

料金

拝観料:2000円

限定御朱印付:3000円

ほうとくじ(宝徳寺)の床もみじ以外の見どころ6選!

ほうとくじ(宝徳寺)には、床もみじ以外にも見どころが色々とあります。その中から6カ所選んで紹介します。

境内入口の「六地蔵」

ほうとくじ(宝徳寺)境内入口には六体の「六地蔵」がいて、参拝者を迎えています。宝徳寺の墓所を守っているお地蔵様です。手を合わせてから参拝しましょう。

境内には、この他にもたくさんの親しみ深いお顔のお地蔵さまがいます。それぞれのお地蔵様には名前が付いており、なで地蔵、ほほえみ地蔵、よろこび地蔵、しあわせ地蔵、親子地蔵、と呼ばれております。

とても可愛らしいお地蔵様たちです。それぞれのお地蔵さまへも手を合わせましょう。

広島原爆の残り火「平和の火」

広島に投下された原爆の残り火が平和の火として、ほうとくじ(宝徳寺)に分火されています。福岡県八女郡星野村(現八女市)出身の山本達雄が、原爆投下後に燃え残っていた火を故郷に持ち帰っていたのです。

当初は恨みの火とか復讐の火などと称して火鉢などで密かに保存していました。しかしながら平和の心に考えを改めて、1968年に星野村役場に提供し、以降は「平和の火」として保存されてきました。

宝徳寺戦後70周年記念事業として2015年8月6日に、この平和の火を分火してもらい、宝徳寺にも火が灯ったのです。二度と原爆が投下されることのないように、世界平和を祈りましょう。

立派な石庭「枯山水庭園」

ほうとくじ(宝徳寺)には立派な「枯山水庭園」があります。枯山水とは、室町時代の禅寺の作庭様式の一つで、水を用いずに石と砂などにより自然の生命を表現する庭のことです。

宝徳寺の枯山水庭園は、正面の野趣に富んだ山肌を借景とし、朝には太陽、夜には月を庭園の一部に見立て、宇宙の森羅万象を写しているのです。石庭は白砂敷きに7つの石を据え「3・3・1」の石組で構成されています。

苔も排除し、様々な角度から眺めてもらうことを考慮して、奥行き感を出した絶妙の配置となっています。石庭で有名な名勝「龍安寺」によく似ていると思われる方もいるようです。しばし石と砂だけの自然の美を鑑賞してみて下さい。

本堂の襖に描かれた「襖絵 双龍」

本堂の襖には二頭の龍が描かれた水墨画が飾られています。この襖絵は「双龍」と名付けられておりますが、暗いところで見たら本当にそこに龍がいるように見えます。古来龍は昇運のしるしとされてきました。

本堂で双龍を見ると運気が上がるとの評判が立ち、この襖絵をわざわざ遠くから見に来る人もいます。「双龍」の作者は宝徳寺の本山「鎌倉建長寺」の襖絵で知られる「白浪(はくろう)画伯」です。

宝徳寺では、この襖絵を手元に置きたいという人のために、手ぬぐいに印刷されたものも用意しています。1枚1500円でホームページからも注文できます。

昼間に除夜の鐘が鳴る「鐘楼」

除夜の鐘といえば、大晦日12月31日の夜に撞くのが普通です。しかしながらほうとくじ(宝徳寺)では、深夜では幼い子供などが参加できないとの思いから、老若男女みんな揃って笑顔で大晦日を送ってもらうために、昼間に行なうことになりました。

大晦日12月31日の午前10時から午後4時まで誰でも参加できます。まず午前10時に住職が鐘を撞いたあとで、参拝者が順番に鐘を撞けます。事前の予約も必要なく、かつ入山無料です。

この宝徳寺独自の取り組みは5年間続いています。

夏に行われる「風鈴まつり」

宝徳寺の夏の行事である「風鈴まつり」ですが、2020年度は諸事情を考慮して「ふうりん祈願」として開催されました。お地蔵さんと「あまびえ」とのコラボ祈願という形で多くの人が参拝しました。

あまびえは疫病退散にご利益があると言われています。そのあまびえの力を借り、古来から音を鳴らして神仏に祈りを捧げてきた風習を生かし、風鈴の音と共に安寧を祈願したのです。

短冊には各々の願い事などを書き入れて、風鈴に結びつけます。2020年度も、風物詩である風鈴のトンネルを多くの方に楽しんでもらえたことでしょう。

開催期間

8月1日~9月6日

料金

大人300円

ふうりん祈願短冊付

高校生以下無料

ただし、ふうりん祈願短冊希望の場合

1枚200円

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ほうとくじ(宝徳寺)に訪れたら御朱印もおすすめ!

ほうとくじ(宝徳寺)のおすすめは、床もみじやその他の見どころだけではありません。ファンの中で人気があるのが御朱印です。どのようなものでしょうか、詳細を説明します。

御朱印の種類について

宝徳寺の御朱印は基本の片面の物、基本の見開きの物、お誕生日御朱印、季節の御朱印といった具合にバリエーションが豊富です。どの御朱印にするか、当日迷わないためにも、あらかじめ決めておくと良いでしょう。

ただし、御朱印に関する電話やメールでのお問い合わせは受け付けておりません。本人以外の代理依頼の御朱印帳への記載も不可ですので気をつけて下さい。

御朱印は、宝徳寺の住職をはじめとするお寺のスタッフたちによる、心のこもった手書きなのです。時間がかかっても是非とも手に入れたい御朱印です。

御朱印の受付時間・待ち時間は?

ほうとくじ(宝徳寺)の御朱印は個性的で可愛い物から伝統的な物まであり、昨今非常に人気が高いため混雑時は待ち時間がとても長いです。参拝前に御朱印帳を預けておくことをおすすめします。

それでも待ち時間が長くなってしまった場合、郵送対応してくれる事もあります。御朱印の受付時間は午前9時から午後4時までです。火曜日、金曜日は休みです。

また12時10分から12時30分は休憩時間の為、御朱印受付所はクローズされますので注意して下さい。

ほうとくじ(宝徳寺)の場所とアクセス

宝徳寺は住宅地から離れた小高い丘の上にあり、自然豊かな場所にあります。交通の便が良い所ではありませんが、だからこそ「床もみじ」といった奇跡の光景を見ることができる寺なのです。

住所

群馬県桐生市川内町5-1608

電話番号

0277-65-9165

営業時間・定休日

拝観時間:

9:00~16:00

アクセス

東武鉄道「赤城駅」「相老駅」

からタクシー13分

【バス】

JR桐生駅北口より

おりひめバスにて約25分

宝徳寺入り口下車徒歩1分

【車】

北関東自動車道

大田桐生IC 伊勢崎IC 

から約30分

駐車場の有無

15台

公式URL

宝徳寺

宝徳寺で絶景の床もみじを満喫しよう!

群馬県桐生市という昔から絹織物で栄えた古都にある、ほうとくじ(宝徳寺)は周囲を山に囲まれた山深い落ち着いたスポットです。この寺は関東どころか日本全国を見渡しても珍しい床もみじが見られます。

しかも床もみじの撮影は自由で、Instagramを始めとして各種SNSに投稿するのを許されています。他の床もみじを拝観できる寺では、SNSへの投稿を禁止しているところが多いので、ここほうとくじ(宝徳寺)は有り難い存在です。

ほうとくじ(宝徳寺)には床もみじ以外にも見どころがあり、さらに人気の御朱印も是非入手したいところです。ほうとくじ(宝徳寺)で絶景の日本の美を満喫しましょう。

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