海野宿(長野・東御市)の見どころ!人気の食事スポット・アクセスも紹介

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海野宿にあるおすすめの見どころをご紹介致します。長野県東御市にある海野宿は、北国街道の宿場町として栄えた歴史あるスポットです。街道沿いには、江戸時代からある建物が立ち並び、地元の食材をふんだんに使ったメニューが楽しめるお店などもあります。

海野宿(長野・東御市)の見どころ!人気の食事スポット・アクセスも紹介

目次

  1. 長野県東御市にある海野宿とは?
  2. 海野宿でおすすめの見どころ3選!【伝統的建築物編】
  3. 海野宿でおすすめの見どころ4選!【人気名所編】
  4. 海野宿周辺でおすすめの見どころ3選!【食事スポット編】
  5. 2019年台風19号で崩れた海野宿橋の現在は?
  6. 海野宿では海野宿ひな祭りなどイベントが人気!
  7. 歴史を感じる海野宿に出かけよう!

長野県東御市にある海野宿とは?

海野宿に出かけませんか。長野県東御市にある海野宿は、その昔北国街道の宿場町として栄えた歴史が感じられるおすすめ観光スポットです。街道沿いには江戸時代からある歴史が感じられる建物が立ち並び、レトロな雰囲気を肌で感じられます。

この記事では、そんな海野宿の魅力を存分にご紹介していきます。また、海野宿を訪れる女性に人気のスイーツが楽しめるおすすめのカフェなども登場します。

寛永2年に北国街道の宿駅として開設

長野県東御市にある海野宿は、寛永2年(1625年)に北国街道の宿場町としてつくられました。北国街道は、江戸時代に幕府によって整備された脇街道の一つです。北国脇往還、善光寺街道とも呼ばれています。

中山道と北陸道を結ぶ交通の要所として発展してきた北国街道は、江戸から善光寺へと善光寺参りに出かける人々の休憩や宿泊、大名の参勤交代の休憩地、新潟県の佐渡で採れた金を移動する際に利用する人たちの休憩場所として大いに栄えました。

また、東御市に隣接する上田市は、日本の有名な武将である真田氏ゆかりの上田城があった城下町です。海野宿は、当時上田城を統治していた真田氏の祖先である海野氏と滋野氏の故郷としても知られています。

レトロな街並みが人気

海野宿の全長約650mのエリアには、江戸時代の旅籠、本陣、問屋などの建物が多く残されていて、どこか懐かしさが感じられるようなレトロな街並みが広がっています。

これらの貴重な建造物が立ち並んでいることから、海野宿は1986年には「日本の道百選」に選ばれ、さらに翌年には「重要伝統的建造物群保存地区」の選定を受けています。

海野宿のある建物は、昔のものばかりではありません。カフェやランチスポットの他、海野宿の歴史を伝える民族資料館などもあります。時間を忘れてのんびりと、古く良き時代へとタイムスリップしてみてはいかがでしょうか。

海野宿へのアクセス方法

海野宿へは、しなの鉄道田中駅もしくは大屋駅から徒歩約20分、タクシーを利用すれば5分ほどで到着です。また、車で出かけるなら上信越自動車道「東部湯の丸IC」から車で約10分で到着です。

海野宿周辺には、無料で利用できる町営駐車場が3箇所用意されているので、マイカーでも安心して出かけることができます。

そのほか、観光地を周遊する「まるっとうみ観光周遊バス」を利用すれば、海野宿にも停車します。6月上旬から11月下旬までの期間限定ですが、1日5便運行されています。

住所

長野県東御市本海野

アクセス

・しなの鉄道線「田中駅」もしくは

「大屋駅」からタクシーで約5分

・上信越自動車道「東部湯の丸IC」から車で約10分

海野宿でおすすめの見どころ3選!【伝統的建築物編】

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昔の街並みが残る海野宿には、さまざまな見どころにあふれています。歴史的建造物はもちろん、美味しいグルメが食べられるお店など、子供から大人まで楽しめ見どころが多くあります。

その中でも最初に押さえておいていただきたい見どころは、海野宿に多く見られる伝統的な建築物です。ここでは、「うだつ」「出桁造り」「気抜き」といった、海野宿にある貴重な建築様式についてご説明いたします。

①本うだつは江戸時代・袖うだつは明治時代のもの「本うだつ・袖うだつ」

長野県東御市の海野宿にある建物の見どころに、うだつと呼ばれるものがあります。うだつと言えば、「うだつが上がらない」という慣用句でおなじみの人も多くいるのではないでしょうか。このうだつは、江戸時代の建物に取り入れられた「卯達」からきています。

うだつは、江戸時代よりもさらに昔の平安時代から始まる建築様式です。日本家屋の屋根に取り付けられ、強風で屋根が破壊されるのを防ぐための防護壁の役割を果たしていました。

江戸時代に入ると、そもそも木造であったうだつは土蔵のものへと変わります。それにより、火災による火の延焼を防ぐ役割のある防火壁となりました。

うだつには江戸時代の「本うだつ」と明治時代の「袖うだつ」の、2種類のうだつがあります。本うだつは屋根の上に直接乗せられたうだつを指し、袖うだつは家と家の間に独立して建てられたうだつを言います。

長野県東御市の海野宿で見られるうだつは本うだつです。うだつを上げるのにはとてもお金がかかったそうです。そのためうだつは、商人などが自分たちの財力を示す象徴として建てられました。

このことから、いわゆる「うだつが上がらない」は、出世が思わしくなくお金が手に入らなくて「生活や地位が向上しない」「物事がうまくいかない」のたとえとして現在でも使われています。

②商家の格を示したといわれる「出桁造り」

海野宿の次の見どころは「出桁造り(だしけたづくり)」と呼ばれる江戸時代の建築様式です。梁または腕木を側柱筋より外に突出して、軒を前面に深くせり出しています。

家の前面に大きくせり出した軒は雨よけとしての役割を果たします。また、出桁造りをすることにより店の展示スペースを確保したり、商店の格の良さをアピールする狙いもありました。

出桁造りをする建物はとても重量感が感じられます。そのため、財力がある商家が我先にと出桁造りの家を建てたと伝えられています。出桁造りは江戸時代から始まり、明治時代まで続いたと言われています。

③明治時代・蚕室造りの象徴「気抜き」

3つ目にご紹介する海野宿の見どころは「気抜き」です。気抜きは、明治時代に入り養蚕が盛んにおこなわれるようになった際に作られた建築様式です。屋根の上には小さな窓のような形をしたものが設けられています。

明治時代になると、ここ海野宿も宿場町から養蚕の町へと変わっていきます。蚕(かいこ)の飼育には保温が欠かせません。そのため、室内では火がたかれます。

それにより発生する煙を屋根から外へと逃がすために、小屋根と呼ばれる煙出し用の気抜き窓が大屋根の上に取り付けられました。この気抜きは、下から紐で引っ張って開閉できる仕組みになっています。

海野宿でおすすめの見どころ4選!【人気名所編】

長野県東御市の海野宿を訪れたら、ぜひとも足を運んでいただきたいおすすめの見どころを4つご紹介致します。

①海野宿の入り口にある有名神社「白鳥神社」

「白鳥神社」は、海野宿のパワースポットとして知られる、木曽義仲ゆかりのおすすめの見どころです。

木曽義仲ゆかりは、倶利伽羅峠の戦いで平家を倒すために、2000騎から3000騎もの大量の軍を集めました。その拠点となったのが長野県東御市にある白鳥神社です。

住所

長野県東御市本海野1116

電話番号

0268-62-1949

参拝時間・定休日

ーーー

駐車場の有無

有り

アクセス

・しなの鉄道線「田中駅」もしくは

「大屋駅」からタクシーで約5分

・上信越自動車道「東部湯の丸IC」から車で約10分 

②美しい吹きガラスの作品「ガラス工房 橙」

「ガラス工房 橙」は、クルミの殻を燃やした灰を、ガラスの原料と混ぜ溶かして作るくるみガラスの工房です。グリーンがかった温かみのある色合いが特徴です。こちらでは、貴重な吹きガラス体験が楽しめます。

住所

長野県東御市本海野1071-3

電話番号

0268-64-9847

営業時間・定休日

10:00 ~ 17:00
※冬期(12月~3月)は 10:00~16:30

・火曜日
(9月・12月・1月・2月は不定休)

料金

吹きガラス体験2500円

駐車場の有無

海野宿市営駐車場(無料)を利用

アクセス

・しなの鉄道線「田中駅」もしくは

「大屋駅」からタクシーで約5分

・上信越自動車道「東部湯の丸IC」から車で約10分 

③レストランや宿泊施設も「交流施設うんのわ」

「交流施設うんのわ」は、長野県東御市にある滞在型交流施設です。海野宿にあった民家をリニューアルした落ち着きのある店内で、地域の素材を生かしたメニューが楽しめます。また、趣ある雰囲気を感じながら宿泊もできます。

住所

長野県東御市本海野1013

電話番号

0268-75-5331

営業時間・定休日

10:00〜20:00

・不定休

料金

ランチ 1000円〜2000円

ディナー 6000円〜7000円

駐車場の有無

有り

アクセス

・しなの鉄道

「大屋駅」から徒歩約20分

・上信越自動車道

「東部湯の丸IC」から車で約10分)

④江戸時代の建物がそのまま資料館に「海野宿歴史民俗資料館」

「海野宿歴史民俗資料館」は、海野宿の風土・歴史・資料が展示されている資料館です。1790年頃に建てられた建物が、そのまま資料館として残されています。

また、資料館自体が、江戸時代の旅籠屋づくりと明治以降の養蚕農家の特徴を兼ね備えた、貴重な建物としてとても見どころです。

住所

長野県東御市本海野1098

電話番号

0268-64-1000

営業時間・定休日

9:00~17:00

(10月~12月は16:00まで)

・12月21日~2月末日

料金

大人(高校・大学生含)200円

小人(小・中学生)100円

駐車場の有無

有り

アクセス

上信越自動車道

「東部湯の丸IC」から車で約10分

名所スポットを巡るなら地域観光ガイドもおすすめ

長野県東御市では、地域住民が中心となって地域の歴史や魅力を紹介する地域観光ガイドを実施しています。事前に予約すれば利用が可能で、より詳しく海野宿について知ることができます。

海野宿周辺でおすすめの見どころ3選!【食事スポット編】

海野宿を訪れたら立ち寄っていただきたい、おすすめの食事スポットを3つご紹介致します。

①ガラス工房 橙の2階にある「橙カフェ」

「橙カフェ」は、先ほどご紹介したガラス工房橙の2階にあるカフェです。お店自慢のコーヒーやオリジナルのスイーツを楽しみながら、海野宿でののんびりしたひとときを満喫できます。

旬のイチヂクにシナモンなどのスパイスを効かせ、バニラアイスを添えていただく「いちじくのコンポートとバニラアイス」はおすすめのスイーツです。

住所

長野県東御市本海野1071-3

電話番号

0268-64-9847

営業時間・定休日

10:00~17:00・不定休

予算

〜1000円

駐車場の有無

海野宿市営駐車場(無料)を利用

アクセス

・しなの鉄道線「田中駅」もしくは

「大屋駅」からタクシーで約5分

・上信越自動車道「東部湯の丸IC」から車で約10分 

公式URL

橙カフェ

②もりそばとくるみおはぎのセットが人気「福嶋屋」

「福嶋屋」は、白鳥神社の並びにある、美味しいそばが食べられるお店です。こちらでは、もりそばとくるみおはぎがセットになったランチセットがおすすめです。趣なる店内で、地元ならではの美味しいメニューを心ゆくまで楽しみましょう。

住所

長野県東御市本海野1121

電話番号

0268-62-0514

営業時間・定休日

11:00~16:00

・木曜日

(12~3月は不定休)

予算

1000円〜2000円

駐車場の有無

有り

アクセス

しなの鉄道「田中駅」から徒歩約22分

公式URL

福嶋屋

③ボリュームたっぷりのランチ「ニューフライパン」

「ニューフライパン」では、カツ丼セットや焼肉丼セット、海老定食などのボリュームたっぷりなメニューが楽しめます。ガッツリとランチを食べたい人におすすめの食事処です。お腹を空かせて出かけてください。

住所

長野県東御市本海野1601-1

電話番号

0268-62-1332

営業時間・定休日

11:00〜14:00

17:00〜21:00

・月曜日

予算

〜1000円

駐車場の有無

有り

アクセス

しなの鉄道「田中駅」から徒歩約20分

公式URL

ニューフライパン
布引観音(布引山釈尊寺)は長野の観光名所!見どころやアクセスを紹介

2019年台風19号で崩れた海野宿橋の現在は?

2019年の台風19号により、海野宿にある海野宿橋は崩落してしまいました。その後、千曲川に掛かっていた海野宿橋は、護岸が崩れても橋が壊れないよう基礎を深くして、本格的な復旧工事がおこなわれています。

海野宿では海野宿ひな祭りなどイベントが人気!

「海野宿ひな祭り」は、毎年ひな祭りのシーズンになると海野宿でおこなわれる季節のイベントです。約1ヶ月もの期間、海野宿の家々にはひな人形が飾られます。

夜にはライトアップされ、期間中毎土曜日には街道にも灯篭が灯され、とても幻想的な雰囲気に包まれます。

また、時代衣装を着た役人や町衆が行き交い、江戸時代の宿場町を再現する海野宿ふれあい祭や、北国街道宿場町の面影を残すまちなみに、風鈴の涼しげな音色が響く海野宿賑わい夏祭りなども、海野宿の人気イベントです。

歴史を感じる海野宿に出かけよう!

長野県東御市にある海野宿をご紹介致しました。北国街道の宿場町として栄えた海野宿には、江戸時代からの趣のある建物が立ち並んでいます。

また、美味しいスイーツが楽しめるカフェや、地元の食材をふんだんに使ったメニューが食べられる食事処もあります。

海野宿に出かけたら、江戸の雰囲気を肌で感じながら、美味しいグルメを心ゆくまで堪能してください。

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